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【緊急告知!】自称有栖川宮に関する反論

 最近、ネット上で五井野正博士に関する虚偽の誹謗中傷に値するブログ、ネット質問箱、動画コメント等が数多く見受けられ、読者の方々からは怒りの声や中には心配される声を頂いてます。

 ウイッピータイムスとしては、そんな読者の皆様にお応えする意味で五井野博士に対する中傷ブログ等に反論するのもバカバカしい事ですが、尻尾を出してきたので、いよいよお答えします。

 

 月刊誌ザフナイ11月号が平成24年10月23日頃に製本されてフナイ本社に届き、25日過ぎから年間購読者に発送する11月号が読者の手元に届く前の24日頃から、11月号内の五井野博士の記事(ページ153)の「私がGOPでエイズの病気をロシアでの臨床実験で治した実績(詳しいことはネットで五井野正 ウイッピータイムス エイズで検索)」の内容どおりに従って「五井野正 ウイッピータイムス エイズ」で検索すると検索エンジンのトップに五井野博士が自称有栖川宮に騙され、ウイッピータイムスも記事を削除したという中傷記事が出てくるという不可解な現象が起きはじめ、愚かにも五井野博士を中傷する輩が逆に尻尾を出す状況となりました。

 これはつまり、ザフナイ11月号がまだ読者の手元に届く前に、既に五井野博士の原稿内容を把握することが出来ていたという可能性があるのと、検索エンジンに「五井野正 ウイッピータイムス エイズ」と検索すると五井野博士の虚偽の中傷記事をトップに据えるように図って、フナイ読者が検索すると博士のイメージダウン記事をいやがおうにも目にするという画策を出来た人物がいると推測できるからです。

 というのも専門家は、トップに検索された中傷ブログの内容を調べて、〈五井野正〉と〈ウイッピータイムス〉の語句は出てくるが〈エイズ〉という言葉が出てこないのでおかしいと言っているからです。

 ちなみに「五井野正 エイズ」で調べてみると、その中傷ブログは全く出てきません。専門家はこの件に関し検索エンジンがどんな仕組みになっているか分からないが、可能性として検索エンジン会社の内部の人間が某宗教団体組織の一味、もしくは何らかの絡みがあったならあり得るかもしれませんが、今の段階では全く分からないと述べています。

 フランス国会でカルトと指定された某宗教団体は暴力団と絡んでいる事はつとに有名であるし、官僚やマスコミ、大会社などに食い込んで政治力も持っていますから、何でもありの団体です。当然ボスの成太作のスキャンダルはたくさんありますからネット対策として検索エンジン会社に人を送り込んでいるのは当然にあり得るわけです。

 そうなるとこれは唯一人五井野博士個人の問題だけではなくなってしまいます。今こうしてネットを使っている貴方達も情報操作される可能性を意味しているのです。

 

 いずれにしても、先ほどから問題としている中傷ブログ記事の背景を説明します。

 平成8年、五井野博士がロシア国立芸術アカデミーの名誉正会員を授賞されるにあたり7名のアカデミー幹部がロシアより来日されるため、五井野博士が名誉会長を務める浮世絵研究団体・歌川派門人会は在日ロシア大使館を会場にした授賞式典とパーティー開催の準備を大使館側と共に進めていた頃のことです。

 授賞式典の開催直前、突然に歌川派門人会だと偽証した自称六代歌川豊国と太田某という人物が大使館にアポイントもとらず関西テレビの取材陣を引き連れて乗り込み、大声を上げて授賞式典開催を妨害するという暴挙を働く事件が起きました。

 そのためロシア大使館側はこのような不審人物の乱入を懸念し、やむなく大使館での授賞式典とパーティー開催をとりやめたいと歌川派門人会に伝えてきたため、急遽会場を椿山荘に移し在日ロシア大使をはじめ、大使館関係者を来賓に迎える形となってしまったのです。

 その会場には歌川派門人会が招待した一般の客人のほかに、その客人と同行する人たちもおり、その同行者の中に自称有栖川宮がいたわけです。

 当初、自称有栖川宮を連れてきた人は五井野博士に「皇族関係の方です」と紹介、その様子をウイッピータイムスは単なる参加者として名前を入れただけです。しかしその後、信州にまで来たので不審に思われた五井野博士は皇室や宮内庁と親しい知人に問い合わせたところ「あれはダメです」と助言を受けたため、自称有栖川宮を連れてきた人にも注意を促し、それ以降は五井野博士は自称有栖川宮とは一切会わないというのが真相です。

 そのためウイッピータイムスとしては自称有栖川宮の名前をネット上において削除しただけです。

 以上が事の真相ですが、虚偽の中傷だけを目的とした某宗教団体の輩が何とか五井野博士の粗を探し出そうとして必死になっていて、その矢先にウイッピータイムスの削除を見つけてこれ幸いとネット上で騒ぎ立てているだけなのです。

 この中傷ブログでは五井野博士のことを「自称創造神」と書いていますが、2012年フナイ9月号でも博士は「仏の方が神よりも上」と書かれており、この中傷は実にお笑い種であります。この「創造神」という言葉は博士のベストセラー小説「七次元よりの使者」の中に「創造神」という言葉が出てくるため、小説の読者なら誰でもピンとくる言葉です。

 実は先ほど説明した平成8年にロシア大使館へ乱入した太田某は自称六代歌川豊国を歌川派門人会に紹介して後に騒ぎを起こし、詐欺で訴えられました。 その時に太田某は司法の場で五井野博士のことを「自称創造神」と答えているのです。これは偶然の一致でしょうか?

 この太田某は元検事で某宗教団体の政治部である当時国会議員の神○(某宗教団体のボスである成太作直属の盗聴、謀略担当であった山崎の部下である)に動かされていたことが分かっています。さらに太田某は平成6年の米国アラバマ州での展覧会スタッフとして、現地で五井野博士をマフィアのような二人組の大男が待ち伏せている危険な場所にわざと連れ込み、博士を亡き者にする策略に加担したために博士から「私を殺す気か!?」と怒られ、その後トンズラした経緯がある人物です。

 この件は証拠もあり、この問題をいずれ公に出すつもりなので、ネットで中傷されてもかまわず、逆に犯罪行為を明らかにさせるためにじっと静観していたわけです。

 また、五井野博士の絵画を㈱アートメディアが販売している件でも、悪質な内容で博士や㈱アートメディアを中傷するブログがありますが、実際は五井野博士は執筆活動や発明の研究活動などで多忙な中、㈱アートメディアからの注文で特別な人だけに絵画を描いている状況なので、事実無根の中傷記事というわけです。

 いずれにしても、この件を騒ぎ立てると人々は興味を持って、その虚偽の中傷ブログを見て影響を受けたり、順位が上がったりするので無視してください。彼らの目的はそこにあるのですから。

 平成7年の五井野博士の在日アルメニア名誉領事妨害に関しては、某宗教団体が最も触れられたくない問題でした。ところが、それから12-13年後になってやっとアルメニア大使館が日本に設立したので、これ幸いと名誉領事の話なんか嘘だと誤魔化しているだけなのです。

 そこでウイッピータイムス社が、その妨害証拠としてご紹介するのが、米国で開催されたアルメニア国際医学学会で在日アルメニア名誉領事として出席し、アルメニア大統領とアルメニア外務省から名誉領事を任命された証拠品を掲げて某カルト宗教団体に支配された日本外務省の妨害事実を発表したyoutube動画であり、この動画はネットで「五井野正 アルメニア」と検索すれば「五井野正博士が米国で開催された世界医学学会で招待講演.mpg」のタイトル名で上位に挙げられているので、こちらの方を是非とも見てください。

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